書写会のご紹介
「心の書写」とは
文鮮明先生の自叙伝の中の一つの言葉を紙に書写し続けます。
それを「心の書写」と言うのは、言葉を書き写すことを通して、文鮮明先生の愛の心を自分の心に書写しようとするからです。
文鮮明先生は、世界平和を求めて真の愛の実践を貫徹されましたが、多くの誹誘を受け、迫害されました。 愛する者から裏切られ、非難されることさえあったのです。 しかし、文 鮮明先生は、そのすべてを真の愛で越えていかれたのです。
文鮮明先生の愛の心を、言葉を書き写すことを通して、自分の心に移すのです。自分の心を、文鮮明先生の深くて広い心に近づけることなのです。文鮮明先生の真の愛の心に似ることなのです。
(浅川勇男先生)
(光言社刊・世界平和統一家庭連合 心の書写紹介パンフレットより)
家庭書写会
さいたま南家庭教会では、定期的に教会員の家庭を訪問し書写会を行っています。
集まったメンバーが「心の書写」を実践し、恵みを分かち合う時間です。
書写会の後、めいめいが持ち寄ったおいしい食事を囲み、語りあう時間も大切です。


